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期待中

最近読んで良かった本を淡々と記録していく


さらっと読んでみた。
ラストさえなければ…



百合・尿。



持久走、ブルマ×2、同時おもらしは必見(笑)


授業中
(左)「ふえ〜ん、漏らしちゃった……」
(右)「拭くものなら、あるよ」ぬぎっ

…ショ、ショーツですかw。このシチュは見習うべきだと思った。


ロリ属性のデコタイツ
ちょっとだけ中身


基本は着衣で大。
ちょっとだけ中身

好みが合わなかったらごめんなさい

おむつ少女5

尻もちをついてしまった小町ちゃん。
友達の前でおむつを穿いていることがばれてしまい、更におもらしも止まらず……。

この小説を最初から読む
 
 
 尻もちをついてしまった小町ちゃん。
 そのスカートの中から、おむつが丸見えになっていた。

 そんな小町ちゃんは、小動物のようにぷるぷると震えて、愕然とした表情で自らのおむつを凝視していた。きっと、少女にとっては知られてはいけない秘密だったのだろう。
 それが、閉じることを忘れられたM字に開かれた脚の間から無惨にも晒されていた。

「だ、だめぇっ!」
 ビチッ!!

 言い終えるや否や、汚らわしい爆音が教室中に響き渡る。
 何の音なのかは考えるまでもなかった。その音の中心部はモコモコと膨張を続けていた。
 いくらおむつとは言え、音や膨らみまでは隠しきれなかったらしい。
 尻もちをついたままの少女のお尻は、もっこりと膨らんでいく。

 ビチッ、
   ビチビチビチッ!!


 音と量から察するに、下痢、なのだろうか。よほど我慢していたらしく、勢いは衰えそうにない。

「あ、ぐぅ……み、見ないでっ、お願い……見ないでぇ……!」

 嘆願し、小町ちゃんは脚の力だけで必死に後退しようとする。腰が抜けてしまったのだろうか。足に力を入れても、上履きは虚しく床の上を滑るだけだった。

「ああっ…………」

 ついに少女は脱糞しながら泣き出してしまう。それは少女が全てを諦めてしまった瞬間だった。

 ぷしゅぅ………しょろろろろろ………

 下痢に次いで、おしっこも勢いよく漏らしはじめる。音で分かる。
 太く、短い尿道から放たれたおしっこがおむつの生地に弾け、それはあっという間にお尻の方へと溜まっていくようだった。

「あ、熱いのぉ……止まってぇ……いやぁ……もう嫌だよぉ……」
 
 これが、小町ちゃんのうんちの匂い……。

 うんちの匂いに包まれて、膨らんだおむつを穿いた市松人形のような少女は、脳が痺れるくらいに綺麗だった。
 加奈のスパッツが、じゅん、と切なくときめく。
 まだまだ小町ちゃんのうんちおもらしは終わりそうにない。

 しゅいいいいいぃぃ………
   ブッ、ぷぷっ! ブポッ!!

 眉を悩ましげに寄せ、睫毛を伏せ、少女はおむつに自らの背徳的な欲望をぶちまけていくのだった。



泣きじゃくる小町ちゃん。
加奈は慰めるために、スパッツを穿いたまましゃがみ込み……。



おむつ少女6に続く


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