レモネード・ハーレム

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    聖水いっぱいの小説です



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    恋する妹は甘酸っぱい
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    催眠術で赤ちゃん返り
    そのままおむつ登校
    ひざまずいて失禁

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    隣の姉妹を○○メイドにしてみた
    ムリュッと盛り上がる黒タイツ
    満員電車でエッチ

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    黒猫荘のペットな妹
    おねしょ垂れの妹
    自分じゃパンツも脱げない妹と

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    残念お嬢様には俺しかいない
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    布おむつで赤ちゃんプレイ

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    妹に催眠術をかけてネッコネコにしてみた
    反抗期で生意気な妹に催眠を…
    ネコのような妹と外で
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    同級生は、のーぱんちゅ
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    クンニで失禁

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    マニアックノベルハート蕾秘
    マニアックノベルハート蕾秘
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    マニアックノベルハード 蕾秘
    マニアックノベルハード 蕾秘
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    2007/07/13~

    [プロット公開]隣のメイドを●●メイドにしてみた

    『隣のメイドを●●メイドにしてみた』が電子化されたので、記念としてプロットを公開してみようかなと思います。
    このテキストデータにして約9Kバイトのプロットが、1冊の文庫になるわけですね。


    4年前に書いた作品ですので、僕もちょっと記憶があやふやですが、


    ただはっきりと覚えていることは、


    僕「ヨージョの中に出してもいいですか?」
    編「ダメに決まってるじゃないですか」(真顔)



    というやり取りがあったような気がします。(時代によって変わるので一概には言えませんが)


    なお、プロットと実際の作品はかなり違っていたりするので、購入の参考にはなりませんのであらかじめご了承下さいませ。
    プレイの内容もかなり変わってますし。



    プロットでは5章までしかないですが、実際には6章まであってエピローグまであるのは、
    最初ほどプロットは細かく書いて設定を固めておき、後半はヒロイン達が勝手に動いてくれる感じなのだと思います。



    読み飛ばすもよし、創作の参考にして頂くも良し、笑い飛ばすもよし、
    どうか楽しんで頂けたらな、と思います。


    <電子版>隣の姉妹を○○メイドにしてみた
    隣の姉妹を○○メイドにしてみた



    ※の赤文字部分は当時のことを思いだして注釈を入れておきました。

     


     
     
     
     
    ●登場人物


    ●主人公:世良 聡一
    とある財閥の御曹司。
    16歳。
    物語の舞台である冬休みでは、屋敷に引きこもってゲーム三昧な日々を満喫していた。


    ●姉:田村夏海
    16歳
    主人公の幼なじみ。
    黒髪(青)のポニーテール。
    ずっとむかし助けて貰ったことを覚えていて、人知れず好意を寄せている。
    縞パン。
    汁っ子。


    ●妹:田村みちる
    11歳
    鹿毛色のツインテール
    素直に慣れない姉をけしかける。
    ネコショーツ。





    以下プロット


    ●1章 ぱいずりご奉仕(裸の幼女に迫られて、トイレ我慢、ぱいずり)

    ・素っ裸のみちる(妹)に追いかけ回されている。
    「おちんちんみせて!」

    世良聡一は壁際に追い詰められていた。
    追い詰めているのは竜でも虎でもない……一糸纏わぬ素っ裸の少女だ。
    名前は田村みちる、
    という。
    今年で小学五年生にもなって男の身体に興味を持ったのだろう。
    身体の説明。
    甘茶色のロングはツインテールにまとめられ、小さな身体が跳ねるたびにネコの尻尾のように揺れ動く。
    風呂に入ろうとしたら待ちかまえていた。


     「おおう、これがおちんちんなんだ……クラスの男子よりもおっきい~」

     「ねえねえ、触ってもいい?」
     「だめっ」
     「あとでわたしのおまたも触っていいから、ねー?」



     下半身を剥かれたところに夏海(姉)がくる。
     「待て夏海! おれはただ風呂に入ろうとしてただけなのにみちるのやつが乱入してきたわば」
     殴られて気絶。



    ・なぜこんなことになったのかというと…説明。
     今日になって突然。
     某有名企業の御曹司である聡一は一人暮らしで好き勝手暮らしている。

    ・それなのに、いきなりとしか言いようがない。幼なじみの夏海とみちるの姉妹が我が理想郷に転がり込んできたのだ。


    ・夏海が差し出してきた手紙……学校から帰ってきたら家財道具がなくなった居間に、これだけがあったらしい。


    ・そこには一言だけ「家の借金払えなくなったから、後は任せた!!」とだけ書かれていた。
     「ふ、不景気だからな……で、なぜ俺のところに転がり込んできたんだよ?」
     「それは……」
     言い淀む夏海。
     夏海の後ろからピョッコリとみちるが顔をだして、代わりに言った。
     「お姉ちゃんが、お兄ちゃんなら頼りにできるって」
     恥ずかしがる夏海。
     そんな二人を玄関で追い返すわけにもいかず、少しだけなら、ということで受け入れたのだが……。
     ちなみに今日の日付は十二月二十四日。せっかく冬休みが始まったばかりだというのに、とんだイベントに巻き込まれたものだ。
     


    ・翌朝意識を取り戻す主人公(昼過ぎ)
     一応ベッドに寝かされている。
     夏海の一撃を食らって気絶したことを思いだす。


    ・食堂に行くと朝ご飯の支度が。
     「そろそろ起きてくるんじゃないかと思ってたわ」
     「夏美、お前に失神させられたんだろうが!」
     「……わたしだってちょっとは悪いと思ってるんだから……お詫びに……これ」

     朝ご飯を作ってくれている。


    ・だけどそのご飯が激マズ。致死量レベル。


    ・バツとして調教開始。


    ・「この家に住むんなら、メイドとしてじゃないと許さない!!」
     (実は主人公の長年の夢だった。むふふ)


    ・まずはメイド服を着せるところから。メイド服は用意してある。
     ミニスカメイド服に白のニーソックス。
     エプロンドレスの紐をウエストで縛れば、背中に可愛いリボンができあがる。


    ・しかしいやいやメイド服を着るものの、夏海は反抗的に睨み付けてくる。

     「精神的に屈服させるところから始めなくてはならないようだな…」

     トイレの鍵を全部閉める。普段着もボッシュート。これで外に出れない。


    ・「とりあえず部屋の掃除を全部終わらせたらトイレに行かせてやるっ」

    ・「嫌だったらおまるを使うんだな!」
     みちるはあっさりおまるを使う。


    ・朝にトイレに行ってなかったのでちょっとずつ漏らしてしまう。
     重いものを持ち上げたときとかに。




    ・しかしここで夏海が地雷を踏む。
     股間に手を当てて意識が遠のくほど膀胱がジンジンしてくる。

     ぼんやりとした意識の中、掃除を始めたのは他の部屋の数倍汚い部屋だった。
     そこにあるものを手にとってピシリと頬が凍り付く。

     「な、なにこれ……」
     聡一の大量のコレクションを発見。巨乳系。
     興味津々エロ本を読んでしまう夏海。

    ・そこを聡一に見つかってしまう。
    「なんてイケナイメイドなんだ! バツとして……」

    ・「トイレに行きたかったらぱいずりをするんだ!」
     「ぱいずりってなによ!」
     「教科書ならそこにいっぱいあるだろ?」


    ・聡一は冗談っぽく言ったのに、夏海は本気にしてしまう。
     「あんたは、して欲しいの? ぱいずりっていうの」
     「あ、ああ……」
     「そう、それじゃあ……」

     
     恥じらいながらも胸を晒す。幼なじみのブラジャーが剥き出しになり、ぷちりとホックを外すと圧倒的質量がこぼれ落ちた。


    ・しかし間に合わず。
     四つんばいで失禁。
     レモン色に染まっていくニーソックス。
     女の括約筋は、中指の第一関節ほどの長さしかない。


    ・気持ち悪いけど気持ちいいと感じてしまう。
     このときは気持ちいいとは認めない。


    ●2章 お馬さんごっこ(ローター調教、木馬責め)



    ・夜寝るときに、夏海の布団に潜り込んでくるみちる。
     「本当はお兄ちゃんのことが好きなのに、なんで好きって言わないの?」
     「言えないわよ、そんなこと……」
     「えーっ、もったいない」

     この子はまだ分かっていないんだと思う。
     好きの先にあるものが。
     「いい? わたしがあいつに好きって言ったら、お父さんとお母さんになっちゃうんだからね」
     「お姉ちゃん、お母さんになっちゃうの?」

    ・朝目覚める夏海。
     みちるが抱きついてきている。

    ・だっこするとおねしょされる。

    ・そこに聡一が入ってくる「腹減った。なにか作ってくれとは言わないからコンビニで買ってきてく、れ……?」

    ・股間をぐっしょぐしょにしている夏海とエンカウント。


    ・「さあ、こんな年にもなっておねしょしたのはどっちなんだ?」
     「わたしよ・・・」みちるに酷いことをされないために。

     みちるは布団の中で寝息を立てている。

     「あ、あんたの好きにしたらどうなのよっ」

     本当に夏海が漏らしたのか疑う聡一。

     「本当はみちるが漏らしたんじゃないのか?」
     「わたしが漏らしたのっ」

     別にみちるにはなにもする気はなかったけど、そう言われたらなにもしないのも失礼なことのように思える。


    ・メイド服に着替えさせる。
     おねしょショーツはそのまま。
     エプロンドレスの背中のリボンに鍵を掛けられる。
     じっとり太ももにまとわりついてくる黒タイツ。
     ピンローも入れちゃえ!

     
    ・トイレに入っても、ウェスト部分をきつく縛られて鍵をかけられているのでショーツを脱げない。
     黒タイツを穿いたままトイレに座っておもらし。
    「やだ……おもらしで、おまた、気持ちよくなってる……」

    ・昼の部はこれで終了。
    ・夜の部に。


    ・地下室に連れ込まれ、木馬調教。
     後ろ手に縛って。
     肩に手を置かれて体重を掛けられる。
     アナルビーズを突っ込まれる。
     たこ糸で5センチほどのビー玉をつなげたシンプルなデザイン。
     糸が柔らかいので、前の玉を押し込むようにして入れなければならない。
     ゴリゴリと押し込んでいく。


     夏海、絶頂。
     木馬の上で抱きつくように脱力する夏海。
     メス豚の丸焼きのようだ。
     アナル丸見え。アナル。

     「んあっ」

     「お尻なんていやぁ……でも気持ち、イィ!?」



    ・アナル調教のあとにショーツと黒タイツを穿かせてあげる。
     緊縛したままで、夏海のお腹から不吉な不協和音が。
     夏海、緊縛されたままで、便失禁。
     モリモリと盛り上がる黒タイツ。


    ●3章 お尻がお気に入りになってしまった夏海、ローターを入れたまま買い物に。(おむつローターデート、破瓜)


    ・「お兄ちゃん、いつも同じ服着てるよね」
     
     なんだかんだ言って通帳は預けてくれている。面倒なのか、それとも信頼されているのか。


    ・聡一と夏海、服を買いに行くことにする。
     だけど引きこもり体質の聡一は外に出たがらない。

    「こんな寒い日に何故外に出なきゃいけないんだよ」
    「服買いに行くの!」
    「防寒のためのものを買いに行って風邪でも引いたら本末転倒じゃないか」

     夏海がメイド服を着て、行くという条件で外出することに。


    ・アナルにローターを入れる。前穴は可哀想だから。
    (作品ではローターではなくてアナルビーズに変更)

    ・黒タイツの上から紙おむつを充てる。

     「そこまでされたら出ないわけにはいかないじゃないか」

    ・ビーズ入れたままデート。
     ゴリゴリと腸内で擦れてショーツのなかがヌルヌルしてくる。

    (※作品ではここでお店の更衣室でバックからクンニされてアナルビーズを漏らす)
    漏らしたビーズを入れる袋がないので、再び夏海のアナルへとしまう。
    また、夏海もそれを望むほどにマゾに目覚めてしまっている。


    ・帰ってきたら息も絶え絶え。

     聡一「なぜそこまでしてつきあってくれるんだよ」 

    ・初体験シーン
     挿入シーン
     「アナルならもっと楽なのに……」
     アナルを調教されきった夏海は、破瓜の傷みにそんなことを思ってしまう。

    (作中ではラブ寄せになって、あのようなシットリしたシーンになりました。結果的にはキャラクターが勝手に動いてくれて良かったのだと思います)

    この色は作中未登場。
     ローター入れたまま初体験。
     「激しすぎるのぉ!!」
     初体験後、我慢できずにおむつに放つ。
    おもらししても平気なんだ……」
     ショーツのようにおもらしが晒されることはない。じっとりとした快感が双丘にまとわりついてくる。
     
    「濡れたおぱんつ気持ちいいの……もう脱ぎたくない……」
     濡れたパンツが気持ちいいと確信してしまう。


    ・ここから夏海はおむつを充てて生活するようになる。



    ●4章 おまたがむずむずするみちる。(クンニ、浣腸、ネコショーツ穿いたまま素股)


     みちる、二人が出かけている間に一人遊び。
     ぬるぬるおぱんつにクリトリスが擦れて変な気持ちになることに気づく。
     ローターとおむつを持ち出す。
     一人H。

     ローターをお尻に入れて出てこなくなってしまう。
     聡一に相談。
     幼い身体は、クリトリスも乳首もビンビンになっていた。
     いけないお医者さんごっこのように椅子に座らせてスカートの中を覗き込む。
    ・クンニ。
     軽め。

    ・浣腸。冷たいのがみちるにとっては快楽に
     「おにーちゃん、なんか気持ちいいの・・・」
     
     初物の蜜で汚れたネコショーツで素股。

     終わったらお腹が痛くなる。
     漏らしながら絶頂。

    ・おむつを充ててもらって、うんちおもらし。
     ローターも出てくる。




    ※作中ではここに一章ある。
    ●作中5章 満員電車でイチャイチャ痴漢してみた


    ・プロットなし。



    ●5章 おむつが外れなくなってしまった夏海。(二人を縄で簀巻きにして姉妹丼)

    作中とあまりにも違いすぎて、間違い探しのレベルじゃないですね、はい。

    ・朝、メイド服を着替えるときにおむつをつけられる。

     ためらいなくおむつに漏らすようになってしまう。

     「おトイレ行きたい……でも、窓ふきまだだし……」
     失禁
    ・「お姉ちゃんがおしっこしてる~」


    ・おむつ交換で告白タイム。

    ・正常位。

     「最初はあんたに虐められるの嫌だったけど……でも、あなたじゃなきゃもう感じられない……っ」
     悔しそうに。

    ・みちるもやってくる。
     ローターを入れている。
    ・「あなたにおむつで拘束されちゃってるの」
     「あたしもお兄ちゃんに捕まっちゃった」

     「そんなに拘束が好きなら……」

    二人まとめてスマキにして姉妹丼。



    エピローグ

     朝起こすときに
     前穴とクンニのコンボ。

     目の前にネコショーツ、





    ●以上、おしまい。

    こうして振り返ってみると、プロットをガッチリ固めてから書くスタイルだと思っていたけど、
    意外とプレイが変わっているものだなぁ、と。
    今はもっと長いです。

    なにかの参考になれば。
    しかしこのやり方が正しいというわけではなく、それぞれ自分に合ったやり方を見つけるのが良いかと思います。


    評判が良ければ他の作品も公開したいと思います。
    需要はあっても局地的かとは思いますが。






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