レモネード・ハーレム

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    聖水いっぱいの小説です



    電子書籍で同人誌

    スマホやPCでこっそりと

    ザ・ホールド! 僕と契約して時間停止して
    幼なじみ生徒会長と立場逆転!
    (上)(下)
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    2017年5月、上巻発売!


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    下巻は6月30日に発売決定!



    恋する妹は甘酸っぱい
    作品形式
    EPUB mobi PDF
    の3つを同梱しました。
    体験版もあるよ!

    商業官能小説
    (New↑ ↓Old)

    商業活動

    俺得女学園 女装編入させられてハーレム展開! (美少女文庫)
    俺得女学園 女装編入させられてハーレム展開! (美少女文庫)
    2016年12月中旬発売!
    俺得展開!
    公式立ち読み

    トリプル奴隷との甘~い生活 (美少女文庫)
    トリプル奴隷との甘~い生活 (美少女文庫)
    お浣腸からの決壊
    公式ホームページ

    おいでよ! 私立ヤリま×り学園 (美少女文庫)

    ランチのようにせくーすを
    公式ホームページ

    今からアタシ……調教されます。 (美少女文庫)
    鬼畜ですぜー
    公式ホームページ



    やはりダンジョンにハーレムを求めるのはまちがっている。 (美少女文庫)
    ダンジョン探索ファンタジー☆
    公式ホームページ

    えすかれ ツンマゾハーレム 完璧生徒会長と妹サマと小悪魔下級生 (美少女文庫)
    生意気3人娘を調教
    漏らせ
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    催眠で女子校ぜ~んぶ俺専用! 幼なじみもお嬢様も天才少女も (美少女文庫)
    大人しい黒髪おかっぱの大決壊
    公式立ち読み

    Kindle version

    トリプルエロエロお嬢様! (美少女文庫)
    おむつ・黒タイツ・ブルマ
    尿量過去最大
    トリプル百合キスフェラチオ

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    暴君毒舌メイドをマゾマゾにしてみた (フランス書院)
    調教されて弛み
    自ら紙おむつを
    公式立ち読み

    Kindle version

    ビクンビクンお嬢様とぬれぬれメイド!
    我慢できずプスプスと
    ブルマを膨らませてしまう姉妹
    体育倉庫で

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    ツン妹はお兄ちゃん大好きィィィ!
    思春期の妹のぱんつはおしっこくさい
    お兄ちゃんの味、覚えたよ?
    Kindle version

    生徒会長姉妹を毒電波で堕としてみた
    お堅い姉に、
    無口だけど実はエッチな妹
    トイレで無理やり

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    監禁調教だけど愛があるから大丈夫ッ!
    浣腸されて首輪で夜の散歩に
    我慢できずにブルマを穿いたまま
    決壊直前試し読み
    Kindle version

    僕の幼なじみとお嬢様は調教が足りない
    放課後の教室で
    人知れず黒タイツでおもらし遊び
    2人揃って失禁H

    Kindle version

    僕と契約して幼なじみ生徒会長に催眠をかけよう!
    催眠術で赤ちゃん返り
    そのままおむつ登校
    ひざまずいて失禁

    Kindle version

    隣の姉妹を○○メイドにしてみた
    ムリュッと盛り上がる黒タイツ
    満員電車でエッチ

    Kindle version

    黒猫荘のペットな妹
    おねしょ垂れの妹
    自分じゃパンツも脱げない妹と

    Kindle version


    残念お嬢様には俺しかいない
    汚した布おむつを洗ってあげよう
    布おむつで赤ちゃんプレイ

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    妹に催眠術をかけてネッコネコにしてみた
    反抗期で生意気な妹に催眠を…
    ネコのような妹と外で
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    同級生は、のーぱんちゅ
    もこもこと膨らんでいくブルマ
    クンニで失禁

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    ウチの妹がここまでMなわけがない
    桐乃さん、ごめんなさい
    学校で失禁H


    ライトノベル

    雑誌掲載

    スカトロ重視雑誌・蕾秘

    マニアックノベルハート蕾秘
    マニアックノベルハート蕾秘
    電車で大おもらし

    マニアックノベルハード 蕾秘
    マニアックノベルハード 蕾秘
    使用済みおむつ交換こ

    お仕事したゲーム

    成人向けだから良い子はクリックしちゃダメだぞ。

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    みんな大好きソフトハウスシールさん

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    尿漏れますた~

    『憧れのお姉ちゃんは調教志願者?!』2012年8月10日発売予定!
    憧れの姉を調教

    『僕と契約して幼なじみ生徒会長に催眠をかけよう!』2011年11月25日発売予定!
    僕と契約して催眠術師になってよ

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    2007/07/13~

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    夏の日の出来事23

    彩花はなんの躊躇いもなく、夏希がおもらしをしてしまったブルマとショーツを穿いてみせる。

    だけどさすがに刺激が強すぎたようで……。


    この小説を最初から読む!
     
     
     
     
    「夏希ちゃんのおもらししたショーツとブルマ……凄くずっしりしてて重たい……これが夏希ちゃんのお腹にいっぱい詰まってるんだよね……?」


     彩花ちゃんは、夏希がおもらししたショーツをブルマごと広げると、ジッと内側を見つめる。
     そのほっぺたはなぜか桃色に染まっていて、息づかいはどこか色っぽくさえもあった。


    「汚いからあんまり見ないでよ。恥ずかしいんだからさ」
    「夏希ちゃんに汚いところなんてないもん。……そ、それに最初に約束したよね? ショーツを交換こするって。だから私はここでショーツとブルマを返してもらうの」
    「ダメッ、せめて洗ってからにしないとっ」


     夏希が止めるのも聞かずに、彩花ちゃんはうんちが詰まったショーツをブルマごと上げ始める。
     あまりにも現実離れした光景に、夏希はどうすればいいのか分からなくなっていた。

     あんなに可愛い彩花ちゃんがうんちを漏らしたっていうのに……。
     しかも夏希のうんちがミッチリと詰まっているショーツを穿こうとしているのだ。
     混乱するなというのが無理だ。


    「実はね……夏希ちゃんが私のおぱんつを穿いて学校に来てくれたとき、とっても嬉しかったの。お休み中、なんかいも夏希ちゃんのおぱんつ穿いたままエッチなことしちゃったし……怒られるって思ってたんだから……。だから、夏希ちゃんが私のを穿いてくれてて、とっても嬉しかったんだから」
    「で、でも……彩花ちゃん、汚いよ……」
    「それに……さっき、私がうんち漏らしちゃったときに助けてくれて、しかも夏希ちゃんまでうんちを漏らしちゃってくれて……とっても嬉しかったんだから……」


     もっさりと重たくなったブルマを上げて、そしておへそが隠れそうなくらいにゴムを上げる。そんなに穿き込み深く穿いたら、おまたに食い込んでしまうだろうに……。
     思っていると、彩花ちゃんはキュッとお尻を後ろに引いて見せた。


    「くっ、くっ、くっ………………食い込んできて……っ、おまたに夏希ちゃんが食い込んできて……みっ、密着してるの……っ、夏希ちゃんがおまたに食い込んできて……はうぅっ、おまた……熱くなっちゃ…………ンンッ!」


     立ってられないのか、彩花ちゃんは力なく倒れてくる。
     夏希はなんの躊躇いもなく、そのか細い身体を抱き留めていた。
     ……だが。


    「はぁう!!」


     ビクンッ!
     抱き留めると同時に、か細い身体が大きく痙攣した。

     ……無理もない。
     夏希の太ももが、彩花ちゃんの股間に当たってしまったのだ。
     太ももに伝わってくるムニュッとした感触はうんちが潰れる感触だ。
     きっと彩花ちゃんのおまたの深いところにまで押し込んでしまったことだろう。


    「あ、そ、その……ごめんなさい。大丈夫……?」
    「う、うん……夏希ちゃんが受け止めてくれなかったらきっと転んでたと思うから……あっ、あううっ、ううぅぅ……、我慢、してたのに、してたのにぃ……ご、ごめんなさい……、で……出るぅっ!!」


     一瞬なんで謝られたのか分からなかったけど、直後、ブボッ!!
     シャワー室に、品性のかけらもない炸裂音がこだました。
     だがそれは始まりにしか過ぎない。


    「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいぃぃぃっ」


     ムリュムリュムリュッ!!


     静かに、だが確実に彩花ちゃんのお尻が膨らんでいく。
     ただでさえ大きく膨らんでいたブルマが、更に大きく膨らんでいく。まさかブルマがこんなに大きく膨らむだなんて。

     こうしている間にも、彩花ちゃんのお尻はムリムリと大きくなっている。
     離れようとする彩花ちゃんの背中に手を回して、ギュッと抱きしめてあげた。


    「離して……っ、でないと夏希ちゃんのこと汚しちゃうっ」
    「だめ。離さない」
    「うぅっ、恥ずかしいよぉ……っ」


     彩花ちゃんは耳まで真っ赤にさせてうんちを漏らし続ける。
     全部出したとはいえ、人前でのおもらしだ。身体の中に残っていたのだろう。
     股間に当たっている太ももが、じんわりと熱くなってくる。


    「彩花ちゃんのおまた、ジワって温かくなってきてる……私のぱんつとブルマ穿いて気持ち、良いの……?」
    「う、うん……夏希ちゃんが食い込んできて……いい、よ?」
    「そ、それじゃあ……私も……」


     夏希は意を決すると、さっきまで彩花が穿いていたショーツとブルマを手に取る。
     それはずっしりと重たくなっていて……それでも夏希は、ゆっくりと脚を通していく……。


    夏の日の出来事24につづく


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    いつも楽しみに読んでます。
    世間からの理解は得難い分野であると思いますが、これからも頑張って下さい!

    コメントありがとうございます。

    今年もブログではマニアックな作品を発表していきたいと思いますので、今後ともどうかよろしくお願いします!

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