レモネード・ハーレム

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    聖水いっぱいの小説です



    商業官能小説
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    雑誌掲載

    スカトロ重視雑誌・蕾秘

    マニアックノベルハート蕾秘
    マニアックノベルハート蕾秘
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    マニアックノベルハード 蕾秘
    マニアックノベルハード 蕾秘
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    『憧れのお姉ちゃんは調教志願者?!』2012年8月10日発売予定!
    憧れの姉を調教

    『僕と契約して幼なじみ生徒会長に催眠をかけよう!』2011年11月25日発売予定!
    僕と契約して催眠術師になってよ

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    2007/07/13~

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    内気な黒髪おかっぱ少女をアナル調教してみた3

    催眠術にかかり、ミッチリとアナル調教されていくことになった紗枝。

    まだ熟し切っていない身体はどこまでも柔らかく伸びていく。
    しかも元から才能があったのか、紗枝はイケナイことだと分かっていても、あっけなくアナルの快楽に呑み込まれていき……。

    この小説を最初から読む!
     



    「お兄様、おはようございます……」
    「ああおはよう。調子はどうだ?」
    「おかげさまで……はぁう、そろそろ限界ですぅ……」


     紗枝は苦しげに顔をしかめてしまう。
     なにを隠そう、光明……催眠術の虜になってしまった今ではお兄様と呼んでいるが……その催眠術にかかって、今日で一週間目になるのだ。


     なんの催眠術……?
     それは紗枝と光明だけの秘め事だった。


     時は早朝の教室。
     まだ紗枝と光明の他には誰もいない。


    「ほら、頑張ったな。……おいで?」
    「はい……お兄様……」


     机に腰掛けた兄に、ぽふっと腰をかけて収まる。
     それだけでお尻……アナルがキュンとときめいたような気がした。


     ……そう。
     催眠術にかかった紗枝は、人知れずアナルを開発されていたのだ。
     こうしているあいだにも、紗枝のお尻をディルドが貫いている。


     最初はイヤだったけど、今ではいい気晴らしになっていた。


    「今日で一週間目なのです……もう紗枝のお腹はパンパンなのですぅ……」
    「そんな紗枝にはご褒美を上げないとな」
    「…………はい♪」


     兄の手がスカートを捲ると、ゆっくりとショーツの中に入ってくる。
     数日前まで汚れを知らなかった純白の女児ショーツは、今ではすっかりクロッチの部分に暗い染みを浮き上がらせている。
     ぺったりと張り付いたショーツは、紗枝のつるつるのおまたをクッキリと浮き上がらせていた。


    「紗枝の大事なところ、あったかくてぬくぬく濡れてるな」
    「いつもお兄様のことを考えてるから……」


     くちゅ、くちゅくちゅ……。
     兄の逞しい手に、ツボミをいじられると、それだけで下半身を電流が駆け抜けていく。
     ちょっとでも気を抜いたらおもらししてしまいそうだった。


    「あっ、あっ、あっ……! お兄様、お兄様ぁ……紗枝は、紗枝はいけない気持ちになってきてしまいます……」
    「紗枝は真面目な子だな。俺しか見てないんだ。思う存分エッチな気持ちになってもいいのに」
    「で、でも……ンッ、はぁ…………! おまたばかりでは……んん!」


     秘裂から溢れ出してきた蜜が広がると、ジワッとお尻の方まで温かくなる。
     ヒクヒクと人知れず痙攣しているアナルが、火が付きそうなほどに熱くなった。


    「お、お尻……お願いしますぅ……もう一週間入れっぱなしで……お腹がパンパンなんですから……」
    「ああ、紗枝のアナル、もう富士山みたいに盛り上がってるな」
    「お兄様におちんちん入れてもらうために我慢してたんですからぁっ」
    「ショーツ、脱がしてやるな。これから授業もあるし」
    「お、お願いしますぅ」


     もはやグショグショに濡れそぼっているショーツ……それを脱いだところで手遅れのような気もするけど……。
     それでも紗枝は兄にされるがままにショーツを脱がされていく。


     こうして露わになった、紗枝の無毛の縦筋……そこはヒクヒクと物欲しげに痙攣していた。
     ……もちろん、アナルも、だ。
     そこは今にも噴火しそうなほどに盛り上がっている。


    「お、お兄様……は、早く……っ」


     兄の手が、ゆっくりとお尻を撫で回していく。
     ゾワゾワとした感触に耐えていると、やがて兄の指先がヒクヒクと痙攣しているアナルへと行き着く。


    「出していいぞ。受け止めてやるから」


     耳元で囁かれては堪らなかった。
     兄のことを信じ切っている紗枝は、一週間我慢していた欲望を解き放ってしまう。


    「うっ、うううぅぅぅぅ! はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」


     ぬぷぅぅぅぅぅ~~~~~。
     直後、紗枝の菊座が咲き誇ると、銀色の冷たい光を放つ、ステンレス製のディルドが出てくる。
     その大きさ、太さたるや、サランラップの筒ほどもある。
     これが紗枝の直腸に、一週間詰まっていたのだ。


    「あっ、あっ、あっ、でっ、出るっ、出てきちゃって、ますぅ!」


     直腸を極太のディルドが下り落ちていく。
     それは排泄するときの感触によく似ていた。
     今まで何度も感じてきた感触なのに……それなのに、紗枝の秘裂はヒクヒクと官能的に痙攣してしまう。


    「こんなに太いのが紗枝のお腹に収まっていただなんてなぁ。俺の催眠術のちからもあるけど、元から紗枝にはアナルの素質があったんだな」
    「そ、そんなことは……ああぁっ」


     兄の手がイタズラっぽくディルドを捻る。
     直腸が擦られると、ブジュ……ッ、無毛の秘裂から愛液よりもなお濃厚な本気汁が溢れ出してくる。
     紗枝はアナルで達してしまったのだ。


    「はぁううぅぅ! いっ、いって、ましゅぅ……!! お尻がぁ、火傷しそうなくらい熱い、よぉ……っ」
    「ほら、もうすぐ全部出てきそうだぞ。ちゃんと力入れておかないと、うんちまで出てきちゃいそうじゃないか。それとも紗枝は、また教室でうんちを漏らしちゃうのか?」
    「いいいい! ひぎぃ! も、漏らしませんっ! もううんち漏らさないんだからぁ!!」


     絶頂の中、うんちを漏らしてしまった時のことを思いだす。
     あのときは兄の目の前でモコモコとショーツを盛り上がらせてしまったばかりか、床までも汚してしまった。
     それだけはなんとしても避けたかった。


    「さ、紗枝はもう、うんち漏らさないんですからぁ……っ」
    「そうだ、その意気だぞ。しっかりお尻に力を入れておくんだぞ?」
    「は、はひぃ……!」


     どんなにお尻に力を入れても、ステンレス製のディルドを千切ることなどできるはずもない。
     それでも紗枝はお尻に力を入れる。そうでないと決壊してしまいそうだった。
     そしてお尻から出てきたディルドが、先端部まで引き抜かれ……チュポンッ!


    「はぐぅ!!」


     氷水を背筋にかけられたかのような感覚に襲われ、ゾクリと小さな身体を震わせてしまう。
     それでも紗枝は一生懸命アナルに力をこめる。
     ここで決壊すれば、兄の手を汚してしまうことになるのだ。
     それだけは絶対にイヤだった。


    「はぁ……はぁ……はぁぁぁぁぁぁぁぁあああ!!」


     今にも決壊しそうなほどお尻が膨らみ、それでも我慢に我慢を重ね……。
     なんとかお尻が爆発するのだけは防げた。
     だけどちょっとでも気を抜いたら決壊してしまうことだろう。


    「だ、だめぇ、お兄様、もう漏れてしまいそうですぅ!!」


     なんでおトイレで抜かなかったんだろう?
     今更後悔しても、もう遅い。
     どんなにお尻を閉じていても、一週間カチカチに固まっていたモノに開かれてしまいそうだった。


    「も、もう……ご、ごめんな、さいぃぃぃっ!! もう紗枝はぁ! 紗枝はおもらししてしまいそうですぅ!!」
    「我慢だぞ、紗枝」


     ピピピッ!


    「あああ!!」


     紗枝の脳内に電子的な音が響き渡ったかと思うと、視界に一瞬モザイクがかかる。
     これが兄の催眠術の力なのだ。
     かかってしまうと、兄に肉体も精神も支配されてしまう。


    「痛いの痛いの飛んでいけー。紗枝のお腹は痛くないー、痛くないー」


     パンパンに張ったお腹を、お兄様が撫でてくれる。
     それだけでお腹の痛みが引いていくようだった。


    「……も、もう大丈夫です……それで、お兄様……? お尻におちんちんを……」
    「だーめ」
    「えっ……?」


     お兄様にアナルセックスをしてもらうために一週間ディルドを入れ続けてきたって言うのに。それなのに……。


    「まだだ。朝からエッチなことをしたらダメだろう? こういうのは放課後、二人きりの時にゆっくりやるのが大人なんだぞ」
    「うぅ……紗枝はもう我慢できないと言うのに……」
    「我慢すればするほど気持ち良くなるんだ。ディルドを抜いたからだいぶ楽になっただろう? 次は放課後までの我慢だ。できるな?」
    「は、はいぃ……」
    「いい返事だ。ご褒美にショーツを穿かせてやろう」
    「はい、ありがとうございます……」


     紗枝はされるがままにショーツを穿かされる。
     既にそのショーツはグショグショに濡れていて、ぺったりとおまたに張り付いてくる。
     気持ち悪い……。
     とは思うけど、こうやってショーツを汚してしまうって言うことは、紗枝がそれだけ兄のことを好きだって言うことなのだ。これくらい我慢しなければ。


    「放課後までの我慢……」
    「ああ、そうしたら紗枝が満足するまで付き合ってやるからな」


     ぽんぽん、
     おかっぱ頭を撫でられると、それだけでおまたが熱くなってしまう。
     紗枝のお腹はパンパンに膨らんでいるけど、催眠術のおかげで苦しくはない。
     これなら放課後まで保ってくれることだろう……。
     お腹を撫で回しながら、紗枝は人知れず内緒のツボミを開花させる――。


    次につづく






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