レモネード・ハーレム

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    聖水いっぱいの小説です



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    雑誌掲載

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    マニアックノベルハート蕾秘
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    マニアックノベルハード 蕾秘
    マニアックノベルハード 蕾秘
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    憧れの姉を調教

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    2007/07/13~

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    夏の日の出来事6

    興味本位に、夏希はスクール水着越しに、友達の彩花ちゃんのおまたを舐めてみることに。

    そこからはおしっこの香りの他に、夏希がまだ知らない女の子の甘い香りが漂ってきていて……。


    この小説を最初から読む!
     

     ぺろん、舐めてみると、目の前が紺色に包まれた。

     そこはビックリするくらい熱くなっていた。
     それにふっくらとしていて柔らかかった。


     ペロペロ……ペロペロ……。
     舌で舐めていると、もっと熱くなってくる。
     さっきまでプールに入っていて冷えているはずなのに。


    「んっ、ふぅ……。はうぅ、夏希ちゃん、くすぐったいよ」
    「くすぐったくていいの。ほぐしてるんだから」
    「ううぅぅ~、んあっ」


     彩花ちゃんのおまたの奥、どんな味がするんだろう?
     舌を深いところにまで潜り込ませてみる。
     すると塩素の香りに、ちょっとだけ悩ましい香りが混じった。


     くっ、くうううぅぅ~~~!!


     彩花が苦しげに歯を食いしばる。
     そのときだった。


     おまたがキュンッ、震えたかと思ったら、


     ジュワ……。


     透明なお汁が滲み出してきたのだ。


    「あっ、あううぅぅ……夏希ちゃんにおまた舐めてもらったから……く、くううぅっ!」
    「どうしたの? 苦しいの?」
    「ち、違う、よ……。気持ち良くてフワッとして……っ」


    「苦しく、ないんだ……」
    「うん、もっと、もっと舐めても大丈夫……だよ?」
    「……んっ」

     再び彩花ちゃんのおまたに舌を潜り込ませてみる。


     それにしてもなんだろう?
     この透明なお汁は。
     おしっことはちょっと違うみたいだけど。


     ピクンッ、
      ピククンッ、


     彩花ちゃんのおまたが震えるたびに、ジワッとおまたが濡れているようだった。
     それになんだかとっても苦しそうに顔をゆがめている。
     それでも彩花は続けてと言わんばかりに、私の頭を抑えつけてくる。


    (このお汁……彩花ちゃんのおしっこ……?)


     舐めてみると薄めたスポーツドリンクみたいな味がした。
     けれど鼻に抜けていく香りは甘い。
     なんだろう? このお汁は。


    「ふ……んん、ペロ、ペロ……くちゅっ」
    「はぁうっ、夏希ちゃぁんっ、そんなに舐められたら……ンンッ!!」


     ぷしゅっ!


    「ああうっ、も、もう出る……出ちゃう……! 夏希ちゃんにおまたペロペロされて……っ」


     ガクガクと彩花ちゃんの身体が震え出す。
     そして、


    「んんー!!」


     急なことで私は驚いてしまった。
     彩花ちゃんが大胆にも両脚で頭を抱えてきたのだ。


    (あの大人しい彩花ちゃんが、大好きな彩花が私の頭をおまたに押しつけようとしてる……!!)


     息ができないほどに狂おしく。
     あの優しい彩花ちゃんが。


    「ごめん、ごめんなさいっ、もう私おかしくなっちゃう……っ、おまた舐めてもらって……あっ、あっ、ああぁ!!」

     口の中では彩花ちゃんのヌルッとしたおもらしで甘い香りでいっぱいになっている。


     彩花ちゃんは両手両足で私の頭をおまたに押し当てて、そして。


     じゅわぁ……。


     ぴくっ、
     ピクククク…… ン!!


     プールの塩素の香りが、おしっこのツンとした匂いに変わる。
     

    「はっ、はっ、はっ……はぁう!! も、もう……出る!! あっ、あっ、あっ、あああ!! 夏希ちゃんのお口に……おしっこ……しちゃう……!!」


     きゅうううぅぅぅぅぅぅううう!!


     彩花ちゃんのおまたが一際引き締まる。
     直後、


     じゅわ……、
       じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ……。


     スクール水着越しに、おしっこが滲み出してきた。


    「あっ、あっ、ああああああっ! おしっこしちゃいけないのにぃっ、お口におしっこなんかしちゃ、ダメなのにぃ!!」
     彩花ちゃんはビククッ、と身体を震わせると、私の口に向けておしっこをし始めてしまう。



    「んんっ、んぐっ、んぐっ、んぐっ……」


     彩花ちゃんが急に震えだして驚いてしまうけど、咄嗟におしっこを飲み込もうと喉を上下させる。

     舌を出しておまたに食い込ませて、そして柔らかい彩花のおまたにしゃぶりつくようにして。
     彩花ちゃんのおまたはおしっこを止めようとしているのか、ピクピクと小さく震えていた。
     それでも一度出てきた絞まったおしっこは、ジワジワと紺色の股布から溢れ出してきている。

    (ごめんなさい、歯形がついちゃうかも知れないけど……っ)
    「らめ、夏希ちゃ……!! 止まらない、うぅっ、そんなに強く噛みつかれたら、おかしくなっちゃ……うぅ!!」
    (んぐ……っ、んぐ……っ、んぐ……っ)


     喉に彩花ちゃんのおしっこが絡みつく。
     可愛らしい彩花ちゃんのおしっこは、凄くきついアンモニア臭と、そしてちょっとだけ甘い味がした。
     お腹の中にたぷたぷとおしっこが溜まっていく。


    (熱い……熱いよぉ……彩花のおしっこ飲んでると身体が熱くなって……!!)


     自分でもわけが分からなくなってしまう。
     おしっこを飲んでいると、身体が熱くなってきてしまったのだ。
     そして、


     ジュワ……。
     ぷしゅううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……。


    (あっ、あっ、あっ……おまたが温かくなって……)


     おしっこを飲みながら、おまたが生温かくなっていることに気付く。
     水に濡れたスクール水着が、ジワリと熱くなった。
     夏希もまたおしっこを漏らしてしまっているのだ。

     イタズラっぽくおしっこがお尻を撫でていき、足元に大きな水たまりを作り上げていく。

    (おもらしってこんなに気持ちいいんだ……あぁ……彩花ちゃんもこんなに気持ちいいのか……な?)
     そんなことを考えながら、柔らかい果実にしゃぶりつく。



    「はぁ……、はぁ……、
         はああぁぁぁぁぁ~~~~~~~~!!」


     プル、プルル……、
     彩花ちゃんは小さく可愛らしく、身体を震わせる。
     それはおしっこが終わったなによりもの合図だった。

     タプタプとお腹の中で彩花ちゃんのおしっこが波打つ感触に浸っていると、鼻の奥からツンとした甘い香りが抜けていった。


    夏の日の出来事7につづく



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    ぬるぬるのラブラブにエスカレートさせていきたいところであります!!

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