レモネード・ハーレム

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    聖水いっぱいの小説です



    電子書籍で同人誌

    スマホやPCでこっそりと

    ザ・ホールド! 僕と契約して時間停止して
    幼なじみ生徒会長と立場逆転!
    (上)(下)
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    暑くなるまでには出したいです。



    恋する妹は甘酸っぱい
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    商業官能小説
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    商業活動

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    我慢できずプスプスと
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    ツン妹はお兄ちゃん大好きィィィ!
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    生徒会長姉妹を毒電波で堕としてみた
    お堅い姉に、
    無口だけど実はエッチな妹
    トイレで無理やり

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    監禁調教だけど愛があるから大丈夫ッ!
    浣腸されて首輪で夜の散歩に
    我慢できずにブルマを穿いたまま
    決壊直前試し読み
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    僕の幼なじみとお嬢様は調教が足りない
    放課後の教室で
    人知れず黒タイツでおもらし遊び
    2人揃って失禁H

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    僕と契約して幼なじみ生徒会長に催眠をかけよう!
    催眠術で赤ちゃん返り
    そのままおむつ登校
    ひざまずいて失禁

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    隣の姉妹を○○メイドにしてみた
    ムリュッと盛り上がる黒タイツ
    満員電車でエッチ

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    黒猫荘のペットな妹
    おねしょ垂れの妹
    自分じゃパンツも脱げない妹と

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    残念お嬢様には俺しかいない
    汚した布おむつを洗ってあげよう
    布おむつで赤ちゃんプレイ

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    妹に催眠術をかけてネッコネコにしてみた
    反抗期で生意気な妹に催眠を…
    ネコのような妹と外で
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    同級生は、のーぱんちゅ
    もこもこと膨らんでいくブルマ
    クンニで失禁

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    ウチの妹がここまでMなわけがない
    桐乃さん、ごめんなさい
    学校で失禁H


    ライトノベル

    雑誌掲載

    スカトロ重視雑誌・蕾秘

    マニアックノベルハート蕾秘
    マニアックノベルハート蕾秘
    電車で大おもらし

    マニアックノベルハード 蕾秘
    マニアックノベルハード 蕾秘
    使用済みおむつ交換こ

    お仕事したゲーム

    成人向けだから良い子はクリックしちゃダメだぞ。

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    みんな大好きソフトハウスシールさん

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    尿漏れますた~

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    2007/07/13~

    誰にも言えない4

    誰にも言えない4話目。

    こっそりと紙おむつを買ってきた奈緒は、自分の部屋に籠もると人知れず……。


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    「ン、ンン……」
     お腹に力を入れてみるけど中々おしっこは出てきてくれなかった。

     思い返してみれば、おもらし遊びをするときはいつも人知れずこっそりとトイレでおもらしすることにしている。
     知らないうちにトイレ以外の場所でおしっこをすることに緊張してしまっているのかもしれない。

    ――もしもおむつからおしっこが漏れてきたらどうしよう?

     そのことを考えてしまうと、どうしてもおまたに力が入ってしまうのだ。
     ただでさえ紙おむつはこんなに薄っぺらい。
     それなのに、思いっきりおしっこをしても大丈夫なの?
     ついついおもらしをするのに躊躇ってしまう。

    「もしもおむつから漏れてきちゃったら……」
     そしたら大変なことになってしまうだろう。
     木目におしっこが広がって、お掃除するのだって一苦労だ。
     ちょっと怖いので、バスタオルをお尻に敷いておくことにする。
     こうしておけば、万が一おしっこが溢れ出してきても安心だ。

    「ふうぅぅ~~……」
     奈緒は、いつもトイレでお漏らしをするときのように、大きく深いため息をつく。
     和式のトイレに跨がるように、バスタオルをまたぐ。
     これなら安心だ……。

     少しずつ、少しずつお腹に力を入れて、それでいておまたの力を抜いていく。
     そして……。

     プシュッ。

    「……あっ」
     おまたに感じてしまう、本当ならあってはいけない水が弾ける感触。
     ついにおしっこを漏らしてしまったのだ。

     最初の一滴が出てきてしまえば、あとはもう奈緒にも止めることができない。

     プシュ、ジョロロ……、ジョロロロロロロロロ……。

     おむつからくぐもった水音が聞こえて、モワッとアンモニア臭をまとった湯気が立ち上ってくる。

    「出ちゃってる……わたし、おむつにおもらししちゃってるんだ……」
     最初は遠慮がちに出ていたおしっこも、少しずつ勢いを増してくる。
     まだ子供に近い体型の奈緒の尿道は、いまだ太く短い。
     その尿道から噴射されるおしっこは、男子のものよりも激しかった。

     プシュ、
     シュイイイイイィィィィィ……。

     おむつの裏側におしっこが弾けておまたをくすぐっていく。
     こんなにもおしっこをしているというのに、おむつからは一滴のおしっこも出てこない。
    「……大丈夫そう……?」
     ちょっとおむつに気を許した、そのときだった。

    「あっ……あああ……」
     奈緒は思わず大きな吐息を漏らしてしまう。

     モコ、モコモコモコ……。

     薄いと思っていた紙おむつが、おしっこを吸収してもこもこと膨らみだしたのだ。
     ビックリしてキュウゥッと、おまたに力を入れてしまう。
     それでも一度出てきてしまったおしっこが止まることはなかった。

    「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……」
     パクパクと酸欠の金魚のように口をパクパクさせてしまう。
     どうやら紙おむつというのは、もこもこに膨らむことによっておしっこを閉じ込めるものらしい。
     おまたがもこもこと生暖かく包まれて、そしてお尻の方までもがもこもこと膨らんできてしまう。

    「凄い……紙おむつってこうやっておしっこ吸うんだ……はぁぁ……」
     ため息をつきながらも、尿意を解放していく。
     そんな奈緒のほっぺたは赤く染まり、額にはうっすらと汗が浮き上がっていた。
     初めてのおむつへのおもらし遊びで気持ちよくなってきてしまっている。

     じょぼぼぼぼぼぼ……、
      もこ、もこもこ………………。

    「はふぅ……こんなことやっちゃイケナイのに……」
     頭では分かっていても、おもらし遊びの虜になってしまった奈緒は何度もおもらしを繰り返してしまう。
     こうしておもらししているときは後悔しているのに、乾いた下着を着けているとどうしてもまたおもらしをしたくなってしまうのだ。
     そんなおもらしも、
    「ふぅ……」
     大きなため息とともに終わりを告げた。
     後に残ったもの……。

     奈緒はゆっくりと視界を下におろしていく。
     そこには、レモン色に染まってモコモコに膨らみきった紙おむつがあった。


    「こんなに膨らんでる……おむつの裏側……どうなってるんだろう?」

     奈緒は恐る恐る立ち上がり、へっぴり腰でおむつの両側に手を掛けると……。


    誰にも言えない5につづく




    初めてのライトノベル発売まであと数日ということで、あまりにも胃が痛くなって逃げるようにエッチな小説を書いていました。
    売れてくれないと続きが書けない厳しい世界ですので、どうかお店などで見かけた際にはお手にとってくださいませ。
    どうかよろしくお願いします。


    美少女宇宙人とふしぎ道具回収のはずが肌色展開すぎてヤバイ 1 (オーバーラップ文庫)


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    コメント

    新刊見ました

    宣言通りオムツ分が多量に含まれていましたねw
    堪能させていただきました
    今度はオナラも期待しておりますw
    これからもお体に気を付けて、執筆頑張ってください。

    今回は宣言通り増し増しでした(ニヤリ
    堪能して頂けてなによりです。

    おならは単体だと難しいので、『腸内のあらゆる液体・固体・そして気体が~』みたいな感じでやってみようかな、と。

    暑い日が続きますがどうかお体にを気をつけてお過ごしください(`・ω・´)

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