レモネード・ハーレム

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    聖水いっぱいの小説です



    電子書籍で同人誌

    スマホやPCでこっそりと

    ザ・ホールド! 僕と契約して時間停止して
    幼なじみ生徒会長と立場逆転!
    (上)(下)
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    暑くなるまでには出したいです。



    恋する妹は甘酸っぱい
    作品形式
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    の3つを同梱しました。
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    商業官能小説
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    商業活動

    俺得女学園 女装編入させられてハーレム展開! (美少女文庫)
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    トリプル奴隷との甘~い生活 (美少女文庫)
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    お浣腸からの決壊
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    おいでよ! 私立ヤリま×り学園 (美少女文庫)

    ランチのようにせくーすを
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    今からアタシ……調教されます。 (美少女文庫)
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    えすかれ ツンマゾハーレム 完璧生徒会長と妹サマと小悪魔下級生 (美少女文庫)
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    催眠で女子校ぜ~んぶ俺専用! 幼なじみもお嬢様も天才少女も (美少女文庫)
    大人しい黒髪おかっぱの大決壊
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    暴君毒舌メイドをマゾマゾにしてみた (フランス書院)
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    ビクンビクンお嬢様とぬれぬれメイド!
    我慢できずプスプスと
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    生徒会長姉妹を毒電波で堕としてみた
    お堅い姉に、
    無口だけど実はエッチな妹
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    監禁調教だけど愛があるから大丈夫ッ!
    浣腸されて首輪で夜の散歩に
    我慢できずにブルマを穿いたまま
    決壊直前試し読み
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    僕の幼なじみとお嬢様は調教が足りない
    放課後の教室で
    人知れず黒タイツでおもらし遊び
    2人揃って失禁H

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    僕と契約して幼なじみ生徒会長に催眠をかけよう!
    催眠術で赤ちゃん返り
    そのままおむつ登校
    ひざまずいて失禁

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    隣の姉妹を○○メイドにしてみた
    ムリュッと盛り上がる黒タイツ
    満員電車でエッチ

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    黒猫荘のペットな妹
    おねしょ垂れの妹
    自分じゃパンツも脱げない妹と

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    残念お嬢様には俺しかいない
    汚した布おむつを洗ってあげよう
    布おむつで赤ちゃんプレイ

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    妹に催眠術をかけてネッコネコにしてみた
    反抗期で生意気な妹に催眠を…
    ネコのような妹と外で
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    同級生は、のーぱんちゅ
    もこもこと膨らんでいくブルマ
    クンニで失禁

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    ウチの妹がここまでMなわけがない
    桐乃さん、ごめんなさい
    学校で失禁H


    ライトノベル

    雑誌掲載

    スカトロ重視雑誌・蕾秘

    マニアックノベルハート蕾秘
    マニアックノベルハート蕾秘
    電車で大おもらし

    マニアックノベルハード 蕾秘
    マニアックノベルハード 蕾秘
    使用済みおむつ交換こ

    お仕事したゲーム

    成人向けだから良い子はクリックしちゃダメだぞ。

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    みんな大好きソフトハウスシールさん

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    2007/07/13~

    寄生蟲9

    比奈は長距離走を走っている途中に気分が悪くなり、保健室に運ばれることになる。


    だけど、友達の詠美におんぶされると、ブルマが背中にこすり付けられることになり……。



     
     
     
    「だいじょう……!」

     声を掛けかけて、はっと詠美は息を飲んでしまう。そして視線が比奈の股間に釘付けになった。

     比奈も、恐る恐る自らの股間に目をやる。
     ブルマの中心部からお尻の部分までヌラリとエナメルのように滲んでいて、内股もお風呂上りみたいに真っ赤に上気していた。
     ブルマだけでは覆い隠せない、お股の痙攣。ヒクヒクと痙攣するたびにじゅわりと液体が滲み出してくる。

     駄目だ、……もうごまかせない。
     お股に両手を当てて隠そうとするけど、時既に遅しだった。だけど濡れたブルマに両手を当てるのって何かおかしくないか。まるで自慰ではないか。

    「み、見ないで……」 

     そんな自分の取り返しのつかない格好を想像してしまい、惨めな気持ちで一杯になる。 なにやってるんだろう。涙が出そうになった。見なかったことにしてくれたならどんなに気が楽になることだろうか。
    「比奈ちゃん……保健室、行こ?」
     一瞬、聞き間違いかと思って、聞き返してしまう詠美の声。
    「……え?」
    「立てる? 早くしないと誰か気付いちゃう……それとも……立てなそう?」

     ぐっ 比奈は脚に力を入れてみる。だけど膝から力が逃げていくようだった。それに無理に力を入れようとすると漏らしてしまいそうだ。そんな様子を見て取った詠美は、しゃがんで背中を向ける。
     
    「おんぶしてってあげる」

    「で、でも……」
     そんなことしたら詠美の背中を汚してしまう。
    「いいから、そんなこと」
    「うう、ごめんなさいっ」 
     謝りながら詠美の背中に負ぶさったときだった。
     
     
     ぐしょ………。 

     
     既に許容量を超えていたブルマを詠美の背中に押し付けてしまう。
     それだけならまだしも……「ふぅっ」 
     思わず漏らしてしまった熱い溜息が、詠美の首筋に当たってしまった。 
    「あ、ご、ごめんなさい」
    「……いいよ」
     呟いて、詠美は立ち上がった。落ちないようにと比奈は背中にしがみつく。するとチロルチョコのような乳首が背中に当たってしまった。
     

     詠美が一歩歩くごとに、密着した身体が擦れる。ブルマから染み出した愛液が、詠美の背中にしみこんでいく……じゅわり、と……。
     ただでさえ長距離を走っていたのだ。自然、息が荒くなっていく。

    「はぁ………はぁ………はぁ………」
     
     ブルマの中は汗と愛液でドロドロになり、さらに背中にこすり付けられて快感をむさぼろうとしている。もう、自分の身体では無いみたいだ。きっと、ブルマの中はもちろん、もう白い体操服は大変なことになっているに違いない。


     そのことも詠美は気付いているらしく、段々とうなじが赤みを帯びてきた。
     それでも何とか砂漠のように感じられたグラウンドを横切り、校舎に辿り着く。
     
    「……トイレ、じゃ無いよね?」

     こっそりと呟く詠美の声。それでも授業中で静まり返った廊下に響く。比奈はコクリと頷いた。
    「じゃあ、保健室だね」


     ガラガラと保健室の扉を開ける。
     保健室には誰もいなかった。
     保健の先生も、寝ている生徒さえも。
     
     詠美は、比奈をベッドの片隅に降ろす。
     
    もわっ……。

     身体を離した途端に立ち上ってくる、生臭い蒸気。 
     ブルマの状態は最悪だった。
     ここに来るあいだにずっとこすり付けていたのでグショグショに濡れて、いまも熱い液体が滲んでいる最中だった。
     ブルマが食い込んで痙攣し、もうベッドには丸い染みが出来つつあった。
     なんともいたたまれない気分になる。
     
     詠美の背中にも、それと同じもので丸く染みができていた。
     べったりと濡れそぼり、背筋に張り付いて肌色になっている。
     いや、少し桃色がかっているだろうか……?
     
    「比奈ちゃん、可愛い……」
     
     恍惚とした表情を浮かべ、詠美がベッドの隣に、寄り添うように腰掛けてきた……。


    あれ、
    なにかおかしくない?

    比奈が思うのと、詠美の手が熱いブルマに触れたのは同時だった。


    寄生蟲10に続く

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