レモネード・ハーレム

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    聖水いっぱいの小説です



    電子書籍で同人誌

    スマホやPCでこっそりと

    ザ・ホールド! 僕と契約して時間停止して
    幼なじみ生徒会長と立場逆転!
    (上)(下)
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    2017年5月、上巻発売!


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    恋する妹は甘酸っぱい
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    の3つを同梱しました。
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    商業官能小説
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    商業活動

    俺得女学園 女装編入させられてハーレム展開! (美少女文庫)
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    トリプル奴隷との甘~い生活 (美少女文庫)
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    お浣腸からの決壊
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    ランチのようにせくーすを
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    催眠で女子校ぜ~んぶ俺専用! 幼なじみもお嬢様も天才少女も (美少女文庫)
    大人しい黒髪おかっぱの大決壊
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    調教されて弛み
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    公式立ち読み

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    ビクンビクンお嬢様とぬれぬれメイド!
    我慢できずプスプスと
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    ツン妹はお兄ちゃん大好きィィィ!
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    生徒会長姉妹を毒電波で堕としてみた
    お堅い姉に、
    無口だけど実はエッチな妹
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    監禁調教だけど愛があるから大丈夫ッ!
    浣腸されて首輪で夜の散歩に
    我慢できずにブルマを穿いたまま
    決壊直前試し読み
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    僕の幼なじみとお嬢様は調教が足りない
    放課後の教室で
    人知れず黒タイツでおもらし遊び
    2人揃って失禁H

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    僕と契約して幼なじみ生徒会長に催眠をかけよう!
    催眠術で赤ちゃん返り
    そのままおむつ登校
    ひざまずいて失禁

    Kindle version

    隣の姉妹を○○メイドにしてみた
    ムリュッと盛り上がる黒タイツ
    満員電車でエッチ

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    黒猫荘のペットな妹
    おねしょ垂れの妹
    自分じゃパンツも脱げない妹と

    Kindle version


    残念お嬢様には俺しかいない
    汚した布おむつを洗ってあげよう
    布おむつで赤ちゃんプレイ

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    妹に催眠術をかけてネッコネコにしてみた
    反抗期で生意気な妹に催眠を…
    ネコのような妹と外で
    Kindle version

    同級生は、のーぱんちゅ
    もこもこと膨らんでいくブルマ
    クンニで失禁

    Kindle version


    ウチの妹がここまでMなわけがない
    桐乃さん、ごめんなさい
    学校で失禁H


    ライトノベル

    雑誌掲載

    スカトロ重視雑誌・蕾秘

    マニアックノベルハート蕾秘
    マニアックノベルハート蕾秘
    電車で大おもらし

    マニアックノベルハード 蕾秘
    マニアックノベルハード 蕾秘
    使用済みおむつ交換こ

    お仕事したゲーム

    成人向けだから良い子はクリックしちゃダメだぞ。

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    みんな大好きソフトハウスシールさん

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    尿漏れますた~

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    2007/07/13~

    アルテマ☆デトックス5

    スカートをめくり上げるかがみん。
    ショーツの中は大変なことになっていた。

    下痢を漏らしてしまったショーツを、こなたとつかさに見られてしまったかがみは……。

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    「さて、かがみん」

     かがみは頑なに閉じていた瞳を、ゆっくりと開けた。
     こなたがかばんから取り出したそれは……、

     ピンクと白のしましま模様のおむつだった。
     いま汚してしまったショーツと同じ柄。

    「な、なんで同じ柄を……」
    「かがみんのことならなんでも知ってるよ。ほら、スカートも汚れちゃって穿けないだろうから、ほら」

     おむつに次いで取り出されたのは、学校指定の制服。なんでこんなの持ってんのよ。しかもサイズまで合ってるし。

    「これを穿いて貰おうか」
    「だ、誰がそんなもの穿くものですかっ」
    「でもいいのぉ? これ穿かないと帰れないよ? スカートもパンツもべちゃべちゃじゃん」
    「………うっ……」

     しょうがないのでかがみはおむつを手に取ろうとする……すると、スッとおむつが遠ざかった。こなたが引っ張ったのだ。

    「な、なによ、穿けって言ったのはあんたでしょうが」
    「分かって無いなぁ、かがみんは。まずは最初にお尻を綺麗に拭いてからじゃないと肌荒れしちゃうじゃん」
    「こ、こいつは……」

     渋々、立ち上がってスカートを脱いでいく。
     椅子から立ち上がるとき、スカートの内側に溜まっていた物体が床へと落ちて飛び散っていった。
     スカートのホックを外して、これ以上汚さないように。……とは言っても、もうスカートのお尻の部分は茶色に染まっているのだろう。見る勇気さえも無い。


     そしてショーツはもっと大変なことになっていた。
     辛うじてピンクと白のしましま模様だと言うことは確認できる。だが、内側を下痢が蹂躙した今、茶色く染まり、未消化物がペースト状にベッチャリと張り付いていた。
     ペーストの範囲は容赦なく前にまで広がり、割れ目さえも識別できないほどパンパンに詰まっている。
     お尻の部分は惨憺たる物だった。
     もこもこと盛り上がったショーツは二周りくらいお尻を盛り上げていて、お尻の形さえも識別できぬほどに溜まっていた。



     いまから、これを脱がなくてはならない………。

    「それにしてもずいぶん出たね~、それに臭いも」
    「そ、そんなに見ないでよっ! 顔も近づけたらだめっ!」
    「恥ずかしがらなくてもいいよ、かがみん。世の中にはスカトロってのもあるんだから」
    「なによ、それ………」
    「いい子のかがみんに教えてあげる」

     そう言って、こなたは怪しい笑みを浮かべた。そして人差し指で、かがみのショーツの中心部と思しき場所を、つん、つん、と突っついたのだ。

    「は……はぅ、……何するのよ!」
    「おや……かがみん、いまなんか、妙に色っぽい吐息だったねぇ? もしかして気持ちよかった?」
    「誰が気持ちいいものですか」
    「そう……」

     素っ気無く答えるこなた。しかし指の動きは段々と激しくなってくる。軽く突くだけだったのが割れ目にこすり付けたり、時には思いっきりショーツめがけて突っ込んでみたりする。


     ぐしゅっ………にちゃにちゃにちゃ……じゅわっ………


    「うわっ………はぁ………う、うんちが入ってきてるぅ……」
     茶色いペーストに満たされたショーツの内部。
     ぐしゃぐしゃと何度も練られていると、身体が勝手に反応してきてしまう。
     気持ち悪いはずなのに、気持ちいい。
     冷たくなってきたはずのショーツが、じわり、と生暖かくなってきた。
     かくかくと膝の力が上手く入らずに、まるで空に飛んでいるかのようで、段々と、意識が高みへと昇っていくようだった。
     だめだ……絶対に気持ちいいなんて認めてやるものか。
     でも………、
     生暖かい感触に包まれての愛撫は、あまりにも蠱惑的に快感の階段を一歩ずつ引き擦り上げようとするのだった。

    「あっ、ああっ……」
     快感に絶えようと閉じられた口から、耐え切れずに喘ぎ声が漏れてしまう。「やめてぇ……」もはや普通の声は出なかった。弱々しく、今にも屈してしまいそうな声。ほほが緩み、気持ち良さそうな顔をしてしまう……そして、
    キュン、と割れ目が痙攣しかけると………、


    「おや、なんだろうか、このとろりとした透明な液体は」
     こなたに言われて、ハッと現実に引き戻された。
     だめだ。
     こんな自分の漏らしたものをなすり付けられて気持ちいいだなんて思ってしまうなんて、普通じゃない。
     でも、膝の力が抜けてしまってどうしても立ってられなくて、思わず床にしゃがみ込んでしまった。


    「今みたいなので気持ち良さそうな顔するなんて、かがみ、意外と才能あるかもね」
    「き、気持ちよくなんて、無かったんだから………」

     口では抗議するものの、かがみの言葉は弱々しかった。



    こなたの苛虐モードはまだ収まらない……



    アルテマ☆デトックス6に続く。
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