お仕事したゲーム

    成人向けだから良い子はクリックしちゃダメだぞ。


    2017年10月末配信!!

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    触手~

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    尿漏れますた~

    『憧れのお姉ちゃんは調教志願者?!』2012年8月10日発売予定!
    憧れの姉を調教

    『僕と契約して幼なじみ生徒会長に催眠をかけよう!』2011年11月25日発売予定!
    僕と契約して催眠術師になってよ

    電子書籍で同人誌

    スマホやPCでこっそりと

    ザ・ホールド! 僕と契約して時間停止して
    幼なじみ生徒会長と立場逆転!
    (上)(下)
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    2017年5月、上巻発売!


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    好評(?)発売中!



    恋する妹は甘酸っぱい
    作品形式
    EPUB mobi PDF
    の3つを同梱しました。
    体験版もあるよ!

    商業官能小説
    (New↑ ↓Old)

    商業活動

    俺得女学園 女装編入させられてハーレム展開! (美少女文庫)
    俺得女学園 女装編入させられてハーレム展開! (美少女文庫)
    2016年12月中旬発売!
    俺得展開!
    公式立ち読み

    トリプル奴隷との甘~い生活 (美少女文庫)
    トリプル奴隷との甘~い生活 (美少女文庫)
    お浣腸からの決壊
    公式ホームページ

    おいでよ! 私立ヤリま×り学園 (美少女文庫)

    ランチのようにせくーすを
    公式ホームページ

    今からアタシ……調教されます。 (美少女文庫)
    鬼畜ですぜー
    公式ホームページ



    やはりダンジョンにハーレムを求めるのはまちがっている。 (美少女文庫)
    ダンジョン探索ファンタジー☆
    公式ホームページ

    えすかれ ツンマゾハーレム 完璧生徒会長と妹サマと小悪魔下級生 (美少女文庫)
    生意気3人娘を調教
    漏らせ
    Kindle version

    催眠で女子校ぜ~んぶ俺専用! 幼なじみもお嬢様も天才少女も (美少女文庫)
    大人しい黒髪おかっぱの大決壊
    公式立ち読み

    Kindle version

    トリプルエロエロお嬢様! (美少女文庫)
    おむつ・黒タイツ・ブルマ
    尿量過去最大
    トリプル百合キスフェラチオ

    Kindle version

    暴君毒舌メイドをマゾマゾにしてみた (フランス書院)
    調教されて弛み
    自ら紙おむつを
    公式立ち読み

    Kindle version

    ビクンビクンお嬢様とぬれぬれメイド!
    我慢できずプスプスと
    ブルマを膨らませてしまう姉妹
    体育倉庫で

    Kindle version

    ツン妹はお兄ちゃん大好きィィィ!
    思春期の妹のぱんつはおしっこくさい
    お兄ちゃんの味、覚えたよ?
    Kindle version

    生徒会長姉妹を毒電波で堕としてみた
    お堅い姉に、
    無口だけど実はエッチな妹
    トイレで無理やり

    Kindle version

    監禁調教だけど愛があるから大丈夫ッ!
    浣腸されて首輪で夜の散歩に
    我慢できずにブルマを穿いたまま
    決壊直前試し読み
    Kindle version

    僕の幼なじみとお嬢様は調教が足りない
    放課後の教室で
    人知れず黒タイツでおもらし遊び
    2人揃って失禁H

    Kindle version

    僕と契約して幼なじみ生徒会長に催眠をかけよう!
    催眠術で赤ちゃん返り
    そのままおむつ登校
    ひざまずいて失禁

    Kindle version

    隣の姉妹を○○メイドにしてみた
    ムリュッと盛り上がる黒タイツ
    満員電車でエッチ

    Kindle version

    黒猫荘のペットな妹
    おねしょ垂れの妹
    自分じゃパンツも脱げない妹と

    Kindle version


    残念お嬢様には俺しかいない
    汚した布おむつを洗ってあげよう
    布おむつで赤ちゃんプレイ

    Kindle version

    妹に催眠術をかけてネッコネコにしてみた
    反抗期で生意気な妹に催眠を…
    ネコのような妹と外で
    Kindle version

    同級生は、のーぱんちゅ
    もこもこと膨らんでいくブルマ
    クンニで失禁

    Kindle version


    ウチの妹がここまでMなわけがない
    桐乃さん、ごめんなさい
    学校で失禁H


    ライトノベル

    雑誌掲載

    スカトロ重視雑誌・蕾秘

    マニアックノベルハート蕾秘
    マニアックノベルハート蕾秘
    電車で大おもらし

    マニアックノベルハード 蕾秘
    マニアックノベルハード 蕾秘
    使用済みおむつ交換こ

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    2007/07/13~

    クララのかぼちゃぱんつ1

    qmaの二次創作。

    今回の主役はクララ。
    個人的には腐女子でBL本持ってたり、野暮ったいかぼちゃぱんつを穿いていて、運動不足で極度の便秘と見込んだのですが、いかがでしょうか。

    目立たない彼女にスポットライトを。





     くちゅっ………ぴちゃぴちゃ……

    「くぅ………ふぅ……ふぅ……」

     もうすっかり真夜中といえる時間帯、寝静まった生徒寮のどこからかくぐもった水音と押し殺した淫靡な吐息が聞こえてくる一室がある。

     ちゅ……くちゅ……

    「んっ……あ……いい……」

     一体、どの部屋からだろうか? 仮にも神聖な勉学に励むための生徒寮だと言うのに……。
     用心深く目を凝らせば、扉の一つから細い明かりが漏れているのが分かる。

     その扉の隙間から溢れ出してくる、濃密な甘い蜜の香り。
     一歩室内に入ればくちゅくちゅとした水音が一回り大きくなり、扇情的な吐息に溢れかえる。

    「はぁん!!」

     くぐもった水音が聞こえてくるのは、コットンの白いかぼちゃパンツの中からだった。
     腰のところはゴムが使われておらず、ピンクの紐が通っていて、穿くときはそのピンクの紐を縛って、おへそのところでリボン結びにする。……本人の性格が出ているのかちょっと野暮ったいくらいのパンツだ。

     そんなかぼちゃぱんつを穿いているのは……大きな丸めがねをかけ、甘栗色の髪の毛を腰に届くほどの三つ編みにしている夢見がちな少女……クララだった。

     かぼちゃぱんつ一丁でベッドの上にぺたりとお尻をついて座り、その右手はぱんつの中に入れられ、左手ではスープ皿のようにぺったりとした胸に当てられて、緩やかな快感を得ようと乳首の周囲を蝶の羽のように撫でている。

    「んっ……ふぅ、ふぅ……んぅ……はぁ……」
     悩ましげな吐息を漏らしつつ、クララの目線は、枕元に広げられている、耽美系のBL本に向けられていた。
     男同士が触りあったり抱き合ったり、受けたり攻めたりするあの手の本だ。

     最初のカラーページは使い込まれすぎて癖がついてしまった。そこには一番激しいと思われるプレイの挿絵なのだろうか? バックから挿入しようとしているシーンが描かれている。
     だけどクララの視線は開かれたページを見ているようであって見ていない。
     ある程度まで感情が高ぶってくるといつもこうなってしまう。暴走し始める妄想癖。


    「そ、そろそろ………」
     頃合いだろうか。ローションは十分出てきた。
     クララの中指が秘菊へと伸びる。
     これがいつものクララのコースだ。

    「おっ……おおおぉぉ………」
     肛門の入口に中指を充てて、少しずつ体重をかけていく。
     こうすると、指に力を入れて挿入するよりも容易にお尻の穴に指を入れることが出来るのだ。内気なクララらしい挿入の仕方なのかも知れない。

     つぷ…………っ

    「おっ……ほぉ」
     ぴくぴくとからだが痙攣し、手のひらに愛液が弾ける。挿入しただけで軽くイってしまった。

    「はぁ……はぁん………い、いいよ……お尻の穴がムズムズして気持ちいいよぉ……」
     そこから中指を釣り針状に曲げてみたり、ゆっくりと指をストロークさせて腸壁を刺激すると、触れてもいないはずの真珠が輝きを増し、噴水のように蜜が噴き出す。だけどそれはかぼちゃぱんつの中の出来事。
     外から見たら止めどなくパンツから蜜が滲みだし、シーツに染みこんでいるだけにしか見えない。
     そのシーツシミは、もぞもぞとクララの指が動くにつれて面積を広げて、甘い香りを発散する世界地図を作り上げていき、しかしそんな汚れに囚われることなく少女の指の動きは激しさを増していく。

    じゅぷっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ…………

    「うっ、くぅ!」
     クライマックスに近づくにしたがって彼女の背筋は丸くなってきて、内側から来る刺激に耐えているようだった。それでも指の動きは止まらない。むしろ激しくなり、直腸の中でウネウネと蠢動し少しでも快感を貪ろうと芋虫のように動き回っている。

     くちゅ、ちゅ、くちゅちゅ……じゅぷっ

    「んぅ……ふぅ……あっ、はあぁ………」
    「おっ、尻……気持ちいぃ……むずむずしていいよぉ……お、尻……おしり……いぃ」
    「う、うぅぅ………おぉ……うんっ……おっ………ほおおおぉぉ………」
    「ぉ……うん……おっ、おっ、おぉ……く、く、くる……くる……! きちゃう!! お……ほぉ……」

     津波のようにせり上がってくる、快楽の波。中指を絞め上げる痙攣が激しさを増していくと…………、

    「おっ………………ほおおおぉぉぉおっ!!」

     ぴくんっ、ぴくんっ!
     ぷしゅううううぅぅぅぅううう!!

     突如丸くなっていた背筋が弓なりに反れ、足の親指の先が吊りそうなくらいに突っ張る。
     水鉄砲のように愛液が噴出され、1テンポ遅れてかぼちゃぱんつから染み出してくると、シーツの世界地図が更に大きくなった。

    *   *   *


    「ハァハァ……」

    ――また、やってしまった。

     ぱんつの中から手を出すと、手のひらは甘く透明な蜜にふやけてしまっていた。
     コットンのかぼちゃぱんつはぐっしょりと水分を吸収して重くなり、あんなにも熱かった蜜がじっとりと冷えて肌にまとわりついて気持ち悪い。
     ぱんつを脱いでから始めればこんな事にはならないはずなのに……。
     頭では分かっているのに、一度からだが覚えてしまった快感はそうそう簡単に切り捨てることが出来ないらしい。
     ぱんつを汚すことに快感を覚えてしまう。


    「……おしっこ、したい……」
     制服の着衣を整えると、クララは冷え切ったかぼちゃパンツを穿いたまま立ち上がる。

     後に残されたベッドの世界地図が彼女の過ちを責めているようだった。



    クララは汚してしまったかぼちゃぱんつを穿いたままおしっこに……


    クララのかぼちゃぱんつ2につづく
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    コメント

    かぼちゃぱんつ最高です

    自分はドロワーズとか大好きなのでツボでした、お尻自慰とおほ喘ぎ方が可愛らしくていいです。
    ぱんつが汚れゆく描写が丹念で大満足でした、やはり着衣が汚れていく様は素晴らしいです!
    素晴らしいばかりですいません。

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